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第11回地域おうえんBASH「資本主義のネクストステージ ~共感資本社会、シェアリングエコノミーの未来」を開催します

「資本主義のネクストステージ ~共感資本社会、シェアリングエコノミーの未来」をテーマに、3人の経営者のトークセッションをお届けします。

斬新な事業や経営で、資本主義の課題を解決しようと取り組む経営者が、どんな未来を描き、どのようなアプローチで実現しようとしているのか。そこにはどんな課題があり、どのように乗り越えようとしているのか。

地方創生、つながり、ティール組織、共感、豊かさ、共助・共生、脱消費、イノベーション、個人の自立など、
社会課題、地球環境問題から、政治、ビジネス、経営、組織、個人の意識まで、様々な視点で新たな未来を探求します。

●鎌倉投信の創業者で、共感資本社会の実現に取り組むeumo

eumo代表の新井和宏さんは、鎌倉投信の創業者かつ「結い2101」運用責任者(ファンドマネジャー)で、利益偏重と言われがちな金融業界で企業の社会性を重視され、その投資姿勢は、多くの支持を得てきました。
現在は、仮想通貨技術を通じたコミュニティー通貨の普及推進や社会問題に取り組むベンチャー企業(ソーシャル・ベンチャー)を支援するeumoを創業。
eumoの社名の語源でもある持続的幸福(eudaimonia)を追求するための共感資本社会の実現を経営理念に掲げ、人間や社会の真の価値の可視化を通じて、教育事業、投資事業、プラットフォーム事業を展開されています。

●株式も資本政策決定権も付与するフリー・フラット・オープンなGaiax
ガイアックス代表の上田祐司さんは、多数の起業家を輩出するガイアックスの創業経営者。シェアリングエコノミーに注力するだけでなく、性善説や従業員の個人の想いを大事にする独自の経営で、申請すれば自由に子会社化でき、その経営者と社員が株式、資本政策決定権を持てる「カーブアウトオプション制度」や、オフィスを開放しシェアするコミュニティビル「NagatachoGRiD」など、先進的な経営をされています。

●デジタル時代の心身の健康や健全な世界を創造するカンファレンス「Wisdom2.0」
モデレーターは、Wisdom2.0 Japan共同創設者 荻野淳也さん。
これまで日本のマインドフルネスをリードし、また、ツイッター、フェイスブック、eBayの創立者といった今日最も影響ある人々が登壇し、参加者が5,000人を超えるまでに発展した世界でも最もインパクトのあるカンファレンスイベントWisdom2.0の日本初開催に向けて活動する荻野氏が進行します。

▼登壇者プロフィール
新井 和宏氏
株式会社 eumo 代表取締役
1968年生まれ。東京理科大学卒。
1992年住友信託銀行(現・三井住友信託銀行)入社、2000年バークレイズ・グローバル・インベスターズ(現・ブラックロック・ジャパン)入社。公的年金などを中心に、多岐にわたる運用業務に従事。2007~2008年、大病とリーマン・ショックをきっかけに、それまで信奉してきた金融工学、数式に則った投資、金融市場のあり方に疑問を持つようになる。2008年11月、鎌倉投信株式会社を元同僚と創業。2010年3月より運用を開始した投資信託「結い2101」の運用責任者として活躍した。2018年9月、株式会社eumo(ユーモ)を設立。

上田 裕司氏
ガイアックス株式会社代表執行役社長(兼取締役)
1997年の大学卒業後に起業を志し、ベンチャー支援を事業内容とする会社に入社。一年半後、同社を退社。1999年、24歳で株式会社ガイアックスを設立する。30歳で株式公開。
一般社団法人シェアリングエコノミー協会代表理事を務める。同志社大学経済学部卒。

▼モデレーター プロフィール
荻野 淳也氏
合同会社wisdom2.0 Japan 共同創設者
慶応大学卒、外資系コンサルタントやベンチャー企業のIPO担当や取締役を経て、リーダーシップ開発、組織開発の分野で、一部上場企業からベンチャー企業までを対象にしたコンサルティング、トレーニング、エグゼクティブコーチングに従事。
ミッションマネジメント、マインドフルリーダーシップ、マインドフルコーチングという軸で、リーダーや組織の本質的な課題にフォーカスし、リーダーや組織の変容を支援している。Googleで開発されたSIYの認定講師。
慶應義塾大学大学院 システムデザインマネジメント研究科・研究員
特定非営利活動法人いい会社をふやしましょう・共同発起人
書籍は「世界のトップエリートが実践する集中力の鍛え方」(日本能率協会出版 共著)、監修・解説として「マンガでわかるグーグルのマインドフルネス革命」(サンガ出版)「スタンフォードの脳外科医が教わった人生の扉を開く最強のマジック」(ジェームス・ドゥティ著 プレジデント社)など多数。

■イベント概要
日時:2019年10月29日(火) 19:00-21:30 (会場18:30)
会場:Nagatacho GRiD 6F Attic

〒102-0093 東京都千代田区平河町2-5-3 Nagatacho GRiD
・東京メトロ 半蔵門線・南北線・有楽町線「永田町駅」4番、9番b出口より徒歩2分(エスカレーターは9番a出口、エレベー ターは5番出口)
・東京メトロ 銀座線・丸ノ内線「赤坂見附駅」D出口、7番出口より徒歩5分
・イベント開始前に、GRiDの2FのGaiaxCommunityスペース(Freeコーヒー、FreeWi-Fi、フリー電源)をご自由にお使い頂けます。

金額:
懇親会(アルコール含むドリンク・食事)込み
前売 2,200円、早割 1,900円(枚数限定)
定価 2,500円
前売 1,700円(Wisdom2.0Japanチケット購入者限定)
オンライン参加チケットは準備次第発売開始

※領収書はPeaitxでの申込後の「お申込み詳細」の メールの本文中の「領収データ」をクリックすると領収書が表示されます。

▼スケジュール
18:30- 開場
19:00- 開始・イントロダクション
19:15- パネルディスカッション
20:50- 懇親会
21:30- 終了

■主催
主催:地域おうえんBASH
共催:Wisdom2.0Japan

▼地域おうえんBASHとは
地域を応援しよう、盛り上げよう、地方創生をしていこう、という気持ちを持つ人たちが集まって、お互いに取り組みやアイデアやこれからの挑戦を発表し、交流をしていく、明るく、楽しく、食事もしながら、のイベントです。単なるトークイベントではなく、参加者自身が地方創生をより自分ごと化し、アクションをするきっかけにしてほしいです。
(※BASH=楽しむためのにぎやかなPartyの事)

■デジタル時代の心身の健康や健全な世界を創造するカンファレンス「Wisdom2.0」
トークセッション後には、ツイッター、フェイスブック、eBayの創立者といった今日最も影響ある人々が登壇し、参加者が5,000人を超えるまでに発展したWisdom2.0と、日本初上陸となる来年3月のWisdom2.0Japanをご紹介。

▼Wisdom2.0とは
2019年で10回目を迎えるアメリカでのWisdom 2.0は、現在5千人を集めるまでに発展した世界でも最もインパクトのあるカンファレンスイベントのひとつ。「これからの世界に大きな影響を及ぼしていくAI、SNS、テクノロジーを創り出すシリコンバレーで、それらを活用し恩恵を受けながらも単に利益を追求するだけでなく、いかに人々の心身の健康や健全な世界を創造できるか?」という命題に対し、シリコンバレーのトップITリーダーたち、ビジネスセクターのキーパーソンや幅広い分野のエキスパート、志を持つ参加者同士がつながり、単なるカンファレンスを超えてより良い将来のためのパラダイムを共創し、実際に社会にインパクトを与えるインターラクティブな集いとなっている。
来年3月、日本の叡智を統合したWisdom2.0 Japanを初開催。

Wisdom2.0 Japan WEBサイト
https://wisdom2japan.com/
Wisdom2.0 Japan Facebook
https://www.facebook.com/Wisdom20Japan-424597414957691/

■ 注意点
・写真・動画の撮影が入ります。SNS等でシェアされることもあるかと思いますので、予め御了承の上、ご参加ください。

第5回地域おうえんBASH「小さな里山資本主義~地域とともに、なりわいをつくる~」を開催します

地域創生の実践者たち、成功体験も、失敗体験も集まる場所。
日本の革命を今、ここから。

永田町、民間から。
日本中の地域創生をおうえんします。

 

第5回地域おうえんBASHは、Satoyamaカフェとのコラボ企画!
テーマは【小さな里山資本主義~地域とともに、なりわいをつくる~】

今回は、岡山県真庭市で「小さな里山資本主義」を推し進める赤木直人氏にご登壇いただきます。岡山市街から車で約2時間半の山々に囲まれた真庭市で、地域の「今まで」を大事に継承しつつ、「新たな風」を起こす赤木氏。
小さな仕事をたくさん生み出し、住んでいる人たちに得意分野で活躍してもらうことで、地域の人と人がつながり、その中でお金と資源が循環することが、活気あるコミュニティを維持する秘訣と話す同氏に、地域とともに「なりわい」を創造してきた歩み、そしてこれからについてお話しいただきます。

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日時  1月15日(火) 19:00-21:00 (18:30 開場、20:10~ 懇親会)
会場  Nagatacho GRID 6F
参加費 3000円 (アルコール飲み放題+簡単なブッフェ付)
——————————-

 

会の概要

【地域おうえんBASH】とは、地域を応援しよう、盛り上げよう、地方創生をしていこう、という気持ちを持つ人たちが集まって、お互いに取り組みやアイデアやこれからの挑戦を発表し、交流をしていく、明るく、楽しく、食事もしながら、のイベントです。単なるトークイベントではなく、参加者自身が地方創生をより自分ごと化し、アクションをするきっかけにしてほしいです。
(※BASH=楽しむためのにぎやかなPartyの事)
毎月1回程度のペースで、日本の中心、そして、地方自治体の出張所の集まる、永田町で、開催していきます!

 

この会の位置づけ

毎月1回程度、開催していく予定です。実際に地方創生に関わっていたり、課題感を持っている方々が議論し合うイベントです。懇親会ではパネラー含め、双方向の会話ができます。
ぜひ、地域おうえんBASH、面白そうだね、一緒に盛り上げていきたい!という方を中心に集まってもらえると嬉しいです。

 

タイムライン

18:30 :開場・受付開始
19:00 :主催者からの挨拶
19:10 :プレゼンテーション
19:30 :パネルディスカッション
(テーマ:小さな里山資本主義~地域とともに、なりわいをつくる~)
20:00 :実践者たちの交流会
20:10 :有志による60秒ピッチ
21:00 :閉会

 

パネラープロフィール

◼︎赤木 直人
1979年生まれ大阪府出身。大学を中退し、小売業でバイヤーとして勤務。2008年、子どもの誕生を機に妻の実家である岡山県真庭市に移住。観光業などに携わりながら、2015年、地域振興を目的とした一般社団法人アシタカを設立。地域資源と関係性を大事にして、多くのナリワイを創りだし、組み合わせて事業を展開している。2018年には株式会社冒険の森の取締役に就任。地元地域にも施設をオープンし、集客装置として地域内他施設への送客、雇用の創出を実現している。

モデレーター

◼︎吉田 雄人
1975年生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業後、アクセンチュアにて3年弱勤務。退職
後、早稲田大学大学院(政治学修士)に通いながら、2003年の横須賀市議会議員選挙に立
候補し、初当選。2009年の横須賀市長選挙で初当選し、2013年に再選。2017年7月に
退任するまで、完全無所属を貫いた。
現在、地域課題解決のためには良質な官民連携手法である日本版GR:ガバメント・リレーシ
ョンズが必要であるという考え方の元、GRコンサルティング、GR人材育成、GRプラットフォ
ームの立ち上げ等に取り組む。
早稲田大学環境総合研究センター招聘研究員
Japan Times Satoyama 推進コンソーシアム 事務局長
Glocal Government Relationz株式会社代表取締役

 

イベント対象者

地域づくりを実践している人
ここから地域創生を実践したい人
地域に貢献したい企業
地域創生を実践しているNPOや行政の方々
おうえんしている地域のために何かをしたいと思っている人

第4回地域おうえんBASH「コミュニティの作りかた」の開催報告

第4回は都市と農業、都市と無人島の新しい関係性を通じて、「コミュニティの作り方」について語っていただきました。

ファーマーズマーケットになぜ人が集まっているか、石川県滝ヶ原に確実にできあがってきているコミュニティについて、無人島が惹きつける魅力についてなどなど、梶さん、若菜さん、小川さんに色々お話をお伺いしました!交流会や事業ピッチではその上で地域でどう取り組むか、おのおのが議論し大変に盛り上がりました!!

 

<パネリスト>

若菜 公太(青山ファーマーズマーケット 運営)
1983年生まれ。インテリアデザイン事務所勤務を経て、メディアサーフコミュニケーションズ入社。現在、毎週末土日、国連大学にて開催中の Farmer’s Market at UNU 関連のプロジェクトを担当。都市と農業の新しい関係性について探求し続けている。

 

小川 諒(滝ヶ原ファームアンバサダー)
自然と音楽を愛する28歳。新潟県出身。立教大学経営学部卒業。国内外津々浦々旅を経て、2016年よりファーマーズマーケットとの出会いをきっかけに東京から滝ヶ原町へ移住。畑と新たな文化を耕すことを生業とし、宿泊施設TAKIGAHARA HOUSEや年2回開催中のお祭りTAKIGAHARA FESTIVALを運営。

 

梶 海斗(NPO法人無人島・離島活用協会 代表理事)
1988年生まれ、京都府出身。同志社大学卒。株式会社リクルートジョブズに5年弱従事した後、2016年に株式会社ジョブライブを設立し代表取締役に就任。2018年にはNPO法人無人島・離島活用協会を立上げ、代表理事に就任。

19歳のときに初めて仲間と無人島でキャンプをし、限られた資源で生き抜く・仲間との絆が深まる経験をした結果、無人島に“ドハマり“する。以後現在に至るまで約10年無人島での企画を続け、途中から事業化。
「生きるを学ぶ」をコンセプトにしたTO C向け無人島キャンプツアー主催の他、グループ・団体向けの無人島旅行事業、社員旅行/研修での無人島活用も手掛けている。
最近の試みとしては和歌山県有田市にある無人島の運営委託を受け、クラウドファンディングで仲間と資金を集め無人島開発をするプロジェクトを実施中。日本全国の無人島・有人離島の活性化に貢献する試みへ拡大していきたいと考えている。

無人島事業の他、「やりたいを、シゴトに」をミッションに掲げる株式会社ジョブライブでは、人材紹介事業・コワーキングスペース運営事業・WEB制作事業などを展開している。

第4回地域おうえんBASH「コミュニティの作り方」を開催します

地域創生の実践者たち、成功体験も、失敗体験も集まる場所。
日本の革命を今、ここから。

永田町、民間から。
日本中の地域創生をおうえんします。

第4回のテーマは、コミュニティの作り肩について、豪華なゲストについて語っていただきます!

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日時  12月10日(月) 19:00-21:00 (18:30 開場、20:10~ 懇親会)
会場  Nagatacho GRID 地下1階
参加費 3000円 (アルコール飲み放題+簡単なブッフェ付)
——————————-

 

会の概要

【地域おうえんBASH】とは、地域を応援しよう、盛り上げよう、地方創生をしていこう、という気持ちを持つ人たちが集まって、お互いに取り組みやアイデアやこれからの挑戦を発表し、交流をしていく、明るく、楽しく、食事もしながら、のイベントです。単なるトークイベントではなく、参加者自身が地方創生をより自分ごと化し、アクションをするきっかけにしてほしいです。
(※BASH=楽しむためのにぎやかなPartyの事)
毎月1回程度のペースで、日本の中心、そして、地方自治体の出張所の集まる、永田町で、開催していきます!

 

この会の位置づけ

毎月1回程度、開催していく予定です。実際に地方創生に関わっていたり、課題感を持っている方々が議論し合うイベントです。懇親会ではパネラー含め、双方向の会話ができます。
ぜひ、地域おうえんBASH、面白そうだね、一緒に盛り上げていきたい!という方を中心に集まってもらえると嬉しいです。

 

タイムライン

18:30 :開場・受付開始
19:00 :主催者からの挨拶
19:10 :プレゼンテーション
19:30 :パネルディスカッション
(テーマ:地域コミュニティの作り方)
20:00 :実践者たちの交流会
20:10 :有志による60秒ピッチ
21:00 :閉会

 

パネラープロフィール

◼︎若菜 公太氏
青山ファーマーズマーケット 運営1

983年生まれ。インテリアデザイン事務所勤務を経て、メディアサーフコミュニケーションズ入社。現在、毎週末土日、国連大学にて開催中の Farmer’s Market at UNU 関連のプロジェクトを担当。都市と農業の新しい関係性について探求し続けている。

 

◼︎小川 諒氏
滝ヶ原ファームアンバサダー
自然と音楽を愛する28歳。新潟県出身。立教大学経営学部卒業。国内外津々浦々旅を経て、2016年よりファーマーズマーケットとの出会いをきっかけに東京から滝ヶ原町へ移住。畑と新たな文化を耕すことを生業とし、宿泊施設TAKIGAHARA HOUSEや年2回開催中のお祭りTAKIGAHARA FESTIVALを運営。

 

◼︎梶 海斗氏
NPO法人無人島・離島活用協会 代表理事
1988年生まれ、京都府出身。同志社大学卒。株式会社リクルートジョブズに5年弱従事した後、2016年に株式会社ジョブライブを設立し代表取締役に就任。2018年にはNPO法人無人島・離島活用協会を立上げ、代表理事に就任。

19歳のときに初めて仲間と無人島でキャンプをし、限られた資源で生き抜く・仲間との絆が深まる経験をした結果、無人島に“ドハマり“する。以後現在に至るまで約10年無人島での企画を続け、途中から事業化。
「生きるを学ぶ」をコンセプトにしたTO C向け無人島キャンプツアー主催の他、グループ・団体向けの無人島旅行事業、社員旅行/研修での無人島活用も手掛けている。
最近の試みとしては和歌山県有田市にある無人島の運営委託を受け、クラウドファンディングで仲間と資金を集め無人島開発をするプロジェクトを実施中。日本全国の無人島・有人離島の活性化に貢献する試みへ拡大していきたいと考えている。

無人島事業の他、「やりたいを、シゴトに」をミッションに掲げる株式会社ジョブライブでは、人材紹介事業・コワーキングスペース運営事業・WEB制作事業などを展開している。

 

モデレーター
高田 洋平氏
高田プロデュース室 おうえんフェス主催
コミュニティプロデューサー

1988年 札幌生まれ 慶應義塾大学経済学部卒業
ラジオ/イベントのプロデュースを通じ、コミュニティをプロデュースを行うオンラインサロン高田プロデュース室主宰。一般財団法人カブジチコンソーシアムの理事に就任。
大恩送りフェスタ/おうえんフェス/ママ夢ラジオ/起業家つながレイディオ等。
スモールビジネス界の秋元康を目指す。

 

イベント対象者

地域づくりを実践している人
ここから地域創生を実践したい人
地域に貢献したい企業
地域創生を実践しているNPOや行政の方々
おうえんしている地域のために何かをしたいと思っている人

地域における体験プラットフォーム「TABICA」

地域における体験プラットフォームです。

みんなの暮らしを旅しよう
TABICAでは様々な体験を検索・予約することができますが、ただの体験予約サイトではありません。TABICAは「人のスミカを旅する」という言葉から作られました。

人にはそれぞれの“暮らし”があります。

農家さんや漁師さんの暮らし、スイーツ巡りをする主婦の暮らし、
週末の趣味で街の歴史について研究するサラリーマンの暮らし。
人の数だけそこには未知の暮らしが存在します。

ここでは、他の人の暮らしを少しだけ体験できます。
そして、日常生活では見つからない貴重な発見があります。

あなたも、だれかのスミカを旅してみませんか?

第3回地域おうえんBASH「これまでの資本主義から里山資本主義へ」の開催報告

第3回は、尾道で話題の「ONOMICHI U2」などを運営し、外国人読者も多いジャパンタイムズの代表を務めていらっしゃる末松さんにご登壇いただき、地方の活性化や、里山活用などを通して、資本主義に足りないものを補うことを目指す「里山資本主義」について語っていただきました。

 

<パネリスト>

末松弥奈子(ジャパンタイムズ代表取締役会長)
広島県出身。学習院大学大学院修士課程修了後、インターネット関連ビジネスで起業。ウェブサイト制作やオンラインマーケティングに携わる。
2001年ネットPRを提唱する株式会社ニューズ・ツー・ユーを設立。2017年株式会社ニューズ・ツー・ユーホールディングス代表取締役社長に就任。同年6月、創刊120周年を迎える「世界に開く日本の窓」として、日本の現状と世界の動向を報道してきたジャパンタイムズの代表取締役会長就任。

上田祐司(株式会社ガイアックス 代表執行役社長)
1974年大阪府生まれ、1997年同志社大学経済学部卒業。大学卒業後は起業を志し、ベンチャー支援を事業内容とする会社に入社。一年半後、24歳で起業。30歳で上場を果たす。ガイアックスでは、「人と人をつなげる」のミッションの実現のため、これまでのソーシャルメディア事業に加え、シェアリングエコノミー事業や関連する企業への投資を強化している。一般社団法人シェアリングエコノミー協会の代表理事を務める。

第3回地域おうえんBASH「これまでの資本主義から里山資本主義へ」を開催します

地域創生の実践者たち、成功体験も、失敗体験も集まる場所。
日本の革命を今、ここから。

永田町、民間から。
日本中の地域創生をおうえんします。

第3回のテーマは、尾道で話題の「ONOMICHI U2」などを運営し、外国人読者も多いジャパンタイムズの代表を務めていらっしゃる末松さんにご登壇いただき、地方の活性化や、里山活用などを通して、資本主義に足りないものを補うことを目指す「里山資本主義」について語っていただきます!

”お金に依存しない”経済のあり方を一緒に考えましょう。

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日時  10月22日(月) 19:00-21:00 (18:30 開場、20:10~ 懇親会)
会場  Nagatacho GRID 6F
参加費 3000円 (アルコール飲み放題+簡単なブッフェ付)
——————————-

 

会の概要

【地域おうえんBASH】とは、地域を応援しよう、盛り上げよう、地方創生をしていこう、という気持ちを持つ人たちが集まって、お互いに取り組みやアイデアやこれからの挑戦を発表し、交流をしていく、明るく、楽しく、食事もしながら、のイベントです。単なるトークイベントではなく、参加者自身が地方創生をより自分ごと化し、アクションをするきっかけにしてほしいです。
(※BASH=楽しむためのにぎやかなPartyの事)
毎月1回程度のペースで、日本の中心、そして、地方自治体の出張所の集まる、永田町で、開催していきます!

 

この会の位置づけ

毎月1回程度、開催していく予定です。実際に地方創生に関わっていたり、課題感を持っている方々が議論し合うイベントです。懇親会ではパネラー含め、双方向の会話ができます。
ぜひ、地域おうえんBASH、面白そうだね、一緒に盛り上げていきたい!という方を中心に集まってもらえると嬉しいです。

 

タイムライン

18:30 :開場・受付開始
19:00 :主催者からの挨拶
19:10 :パネルディスカッション
(テーマ:これまでの資本主義から里山資本主義へ)
19:50 :有志による30秒ピッチ
20:10 :実践者たちの交流会
21:00 :閉会

 

パネラープロフィール

末松 弥奈子氏
ジャパンタイムズ代表取締役会長

広島県出身。学習院大学大学院修士課程修了後、インターネット関連ビジネスで起業。ウェブサイト制作やオンラインマーケティングに携わる。
2001年ネットPRを提唱する株式会社ニューズ・ツー・ユーを設立。2017年株式会社ニューズ・ツー・ユーホールディングス代表取締役社長に就任。同年6月、創刊120周年を迎える「世界に開く日本の窓」として、日本の現状と世界の動向を報道してきたジャパンタイムズの代表取締役会長就任。

 

上田 祐司氏
株式会社ガイアックス 代表執行役社長

1974年大阪府生まれ、1997年同志社大学経済学部卒業。大学卒業後は起業を志し、ベンチャー支援を事業内容とする会社に入社。一年半後、24歳で起業。30歳で上場を果たす。ガイアックスでは、「人と人をつなげる」のミッションの実現のため、これまでのソーシャルメディア事業に加え、シェアリングエコノミー事業や関連する企業への投資を強化している。一般社団法人シェアリングエコノミー協会の代表理事を務める。

 

モデレーター
高田 洋平氏
高田プロデュース室 おうえんフェス主催
コミュニティプロデューサー

1988年 札幌生まれ 慶應義塾大学経済学部卒業
ラジオ/イベントのプロデュースを通じ、コミュニティをプロデュースを行うオンラインサロン高田プロデュース室主宰。一般財団法人カブジチコンソーシアムの理事に就任。
大恩送りフェスタ/おうえんフェス/ママ夢ラジオ/起業家つながレイディオ等。
スモールビジネス界の秋元康を目指す。

 

イベント対象者

地域づくりを実践している人
ここから地域創生を実践したい人
地域に貢献したい企業
地域創生を実践しているNPOや行政の方々
おうえんしている地域のために何かをしたいと思っている人

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