BASH #11|2019年10月29日|会場
資本主義のネクストステージ ~共感資本社会、シェアリングエコノミーの未来
シェアリングエコノミー地域通貨
「資本主義のネクストステージ ~共感資本社会、シェアリングエコノミーの未来」をテーマにした3人の経営者のトークセッション。鎌倉投信の創業者で投資信託「結い2101」の運用責任者を務め、現在はコミュニティー通貨の普及推進やソーシャル・ベンチャー支援を行うeumoを創業した新井和宏氏と、申請すれば自由に子会社化できる「カーブアウトオプション制度」やコミュニティビル「NagatachoGRiD」など先進的な経営を行うガイアックス代表の上田祐司氏が登壇。地方創生、つながり、ティール組織、共感、共助・共生、脱消費など様々な視点から新たな未来を探った。モデレーターはWisdom2.0 Japan共同創設者の荻野淳也氏。

登壇者
- 新井和宏
1968年生まれ。住友信託銀行などを経て2008年に鎌倉投信を創業し、投資信託「結い2101」の運用責任者を務めた。2018年9月にeumoを設立。
- 上田祐司
1974年大阪府生まれ。24歳で起業し30歳で上場。シェアリングエコノミー事業に注力し、一般社団法人シェアリングエコノミー協会代表理事を務める。
- 荻野淳也
リーダーシップ開発・組織開発の分野でコンサルティングやエグゼクティブコーチングに従事。Googleで開発されたSIYの認定講師。
| 日時 | 2019年10月29日 |
|---|---|
| 形式 | 会場 |
| 会場 | みどり荘 永田町(旧 Nagatacho GRiD) 6F Attic |
| 協力 | Wisdom2.0Japan |