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シリコンバレー流地域づくり、1粒1000円のライチを生んだブランディング手法を学ぶ、宮崎県新富町 こゆ財団 代表 #12

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※Facebookの参加ボタンクリックでは参加になりません。
 下記よりチケットをお買い求め下さい。
 https://chiiki-ouen-bash-12.peatix.com/
 枚数限定の早割チケット提供中!
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シリコンバレーでの経験を経て、補助金に依存しない地域のビジネスモデルを次々と作り出し、テレビ東京「ガイアの夜明け」や日経新聞で「シリコンバレー流地域づくり」として幅広く紹介されてきた一般財団法人こゆ地域づくり推進機構代表理事 齋藤潤一氏をお招きして、「地方はチャンス!世界一チャンレンジしやすいまちづくり」をテーマにトークセッションしていただきます。

トークセッションは深い内容、イベントでしかお話しいただけない内容をお話しいただきますので、ぜひ、齋藤潤一氏のブログ( https://note.mu/junichisaito )を事前にご覧いただいて、ご参加いただくことはオススメしております。

●最初に
地域創生の実践者たち、成功体験も、失敗体験も集まる場所。
日本の革命を今、ここから。
永田町、民間から。
日本中の地域創生をおうえんします。

●会の概要
【地域おうえんBASH( https://ouen-bash.com/ )】とは、地域を応援しよう、盛り上げよう、地方創生をしていこう、という気持ちを持つ人たちが集まって、お互いに取り組みやアイデアやこれからの挑戦を発表し、交流をしていく、明るく、楽しく、食事もしながら、のイベントです。単なるトークイベントではなく、参加者自身が地方創生をより自分ごと化し、アクションをするきっかけにしてほしいです。
(※BASH=楽しむためのにぎやかなPartyの事)
毎月1回程度のペースで、日本の中心、そして、地方自治体の出張所の集まる、永田町で、開催していきます!

●この会の位置づけ
毎月1回程度、開催していく予定です。実際に地方創生に関わっていたり、課題感を持っている方々が議論し合うイベントです。懇親会ではパネラー含め、双方向の会話ができます。
ぜひ、地域おうえんBASH、面白そうだね、一緒に盛り上げていきたい!という方を中心に集まってもらえると嬉しいです。

●タイムライン
18:30 :開場・受付開始
19:00 :主催者からの挨拶
19:05 :アイスブレイクタイム
19:10 :登壇者のプレゼン、Q&A
20:10 :実践者たちのピッチタイム、交流会
21:00 :閉会

▼登壇者プロフィール
齋藤潤一氏
一般財団法人こゆ地域づくり推進機構代表理事
NPO法人まちづくりGIFT代表理事
慶應義塾大学非常勤講師

1979年大阪府生まれ。米国シリコンバレーのITベンチャーでブランディング・マーケティング責任者として従事。
2011年、東日本大震災を機に「ソーシャルビジネスで地域課題を解決する」を使命にNPO法人を設立を開始。持続可能な地域づくりの実現を目指して、全国各地の起業家育成に携わる。
2017年4月新富町役場が設立した地域商社「こゆ財団」の代表理事に就任。
2018年12月に国の地方創生の優良事例に選定され、首相官邸に内閣総理大臣らに事例発表。
メディア掲載においては、テレビ東京「ガイアの夜明け」、世界17カ国NHKワールド特集、日経MJ(1面)など多数。
MBA(経営学修士)/スタンフォード大学 Innovation Masters Series修了。

山崎 実氏
グラフトプレナー コミュニティマネージャー

日本の全企業数のうち大企業と呼ばれるのは1万社、それに対し中小企業や個人事業主は380万社あります。つまり企業の99.7%は中小企業や個人事業主です。そして、これらの中小企業や個人事業主の多くが事業の存続に直結する「後継者問題」に直面しています。様々な働き方が可能になった現在、これまで当たり前と考えられていた、経営者の子供達による事業承継は大きく形を変えつつあります。 家業を継がない後継者たちが家業を嫌っているかと言うと、そうではありません。家業を持つ家に生まれ、家業を支える父や母の姿を見てきた彼らは、自分たちの価値観やライフスタイルを大切にしながら、家業の持つ有形無形の資産、人的ネットワーク、業界特有の専門的な知識を活かし、新たな価値を世の中に生み出そうとしています。 私たちはそういう人たちを「グラフトプレナー」と名付け、これまでの既存の事業承継の概念にとらわれることなく、家業との新しい関わり方を実践する人々を私たちはサポートする活動、グラフトプレナーコミュニティを運営しています。

■イベント概要
日時:2019年11月8日(金) 19:00-21:30 (会場18:30)
会場:Nagatacho GRiD 地下1F

〒102-0093 東京都千代田区平河町2-5-3 Nagatacho GRiD
・東京メトロ 半蔵門線・南北線・有楽町線「永田町駅」4番、9番b出口より徒歩2分(エスカレーターは9番a出口、エレベー ターは5番出口)
・東京メトロ 銀座線・丸ノ内線「赤坂見附駅」D出口、7番出口より徒歩5分
・イベント開始前に、GRiDの2FのGaiaxCommunityスペース(Freeコーヒー、FreeWi-Fi、フリー電源)をご自由にお使い頂けます。

金額:※懇親会(アルコール含むドリンク・食事)込み
   定価 2,500円
   前売 2,000円
   早割 1,700円(枚数限定)
   オンライン中継チケット 1,000円
   オンライン中継早割チケット 500円

※オンライン参加について、中継URLは【当日にPeatixのメッセージにて】ご案内させていただきます。当日はオンライン参加チケット販売締切時間18時以降から開始までの間にご案内します。YoutubeLIVE配信での配信です。会場のビデオカメラから中継させていただきます。PCやタブレット、スマートフォンからご参加いただけます。事前にイヤホンなどを用意ください。
なお、懇親会など中継が行われないものがあることをあらかじめご了承ください。

※領収書はPeaitxでの申込後の「お申込み詳細」の メールの本文中の「領収データ」をクリックすると領収書が表示されます。

▼スケジュール
 18:30- 開場
 19:00- 開始・イントロダクション
 19:15- パネルディスカッション
 20:15- 懇親会
 21:00- 終了

■主催
主催:ガイアックス・地域おうえんフェス・Japan Times Satoyama 推進コンソーシアム・一般社団法人 地方創生推進協議会-R3・Sparklab Japan

▼Japan Times Satoyama カフェ
全国各地の里山・里海で活躍している里山資本主義の実践者の方々に東京で講演していただき、地域と東京とのつながりを創出することを目的としています。実践者にとっては、都心で開催することによって「関係人口」 へのアプローチを容易にし、将来の協力者の掘り起こしにつながります。また、里山推進の取り組みに関心の高い都心層にとっては、地方へ関わるまたとない機会になります。

▼おうえんフェス
おうえんフェスとは、毎年一度、日本中を巻き込み、日本全国1万人規模の参加者の一人ひとりの小さなチャレンジやおうえんで、日本をつなぐイベントです!「おうえん」という文化創造を通じ、日本中に夢を語り合い、応援し合う、愛ある分かち合いの場を創ります。
具体的には、47都道府県に拠点をおき、都内にある各都道府県のサテライト会場とでオンラインで繋ぎます。たとえば、北海道拠点(地方拠点)と関東在住の北海道にゆかりがある人が集まる拠点(関東拠点)を繋ぎ、北海道にゆかりがある人同士がリアルーオンラインを通じ、夢を語り合い、応援し合い、交流します。一人ひとりが活き活きと活動できる社会の創造を目指します。

▼一般社団法人 地方創生推進協議会(R3)
地方創生・地域活性化・DMO・魅力多き町づくりを推進するために設立された一般社団法人(2018年5月上旬登記完了予定)です。

▼ガイアックス(「Nagatacho GRiD」と「TABICA」)
今回の会場でもある「Nagatacho GRiD」は、新たな社会を構想する人がつながり、ビジョンや活動を共有するコミュニティ。フリーランス、スタートアップ、大企業、政治家、国、アーティスト、研究者、NPO、学生が交わり、価値観をぶつけ合い、共にムーブメントを仕掛ける。オフィス、会議室、イベントスペース、カフェ、駐車場、屋上、GRiDのすべてが「シェア可能」だから、使い方は自由。一人作業も仲間との協働も、遊びや気分転換もあなた次第。ここは、未来志向に生きる人たちのための場。

日本全国47都道府県のユニークな日帰り観光体験が探せる「TABICA」では様々な体験を検索・予約することができますが、ただの体験予約サイトではありません。TABICAは「人のスミカを旅する」という言葉から作られました。人にはそれぞれの“暮らし”があります。農家さんや漁師さんの暮らし、スイーツ巡りをする主婦の暮らし、週末の趣味で街の歴史について研究するサラリーマンの暮らし。人の数だけそこには未知の暮らしが存在します。ここでは、他の人の暮らしを少しだけ体験できます。そして、日常生活では見つからない貴重な発見があります。あなたも、だれかのスミカを旅してみませんか?月間30万人の方々が、ディープな体験ツアーを探しています。

▼グラフトプレナー
大きく育った木の幹に別の木の芽を繋ぎ合わせて育てる技 法を “接ぎ木” と言います。
グラフトプレナーは接ぎ木を意味する “グラフト(graft)” と起業家を意味する “アントレプレナー(entrepreneur)” を掛け合わせた造語です。
つまり、事業を継ぐのか継がないのかに関わらず、家業の精神や有形無形の資産を巧みに活用しながら、新しい価値を世の中に生み出す人々のことを、私たちは ”グラフトプレナー” と呼んでいます。
私たちはグラフトプレナーのコミュニティを運営し、様々なサポートの提供をしています。

■ 注意点
・写真・動画の撮影が入ります。SNS等でシェアされることもあるかと思いますので、予め御了承の上、ご参加ください。

第11回地域おうえんBASH「資本主義のネクストステージ ~共感資本社会、シェアリングエコノミーの未来」を開催します

「資本主義のネクストステージ ~共感資本社会、シェアリングエコノミーの未来」をテーマに、3人の経営者のトークセッションをお届けします。

斬新な事業や経営で、資本主義の課題を解決しようと取り組む経営者が、どんな未来を描き、どのようなアプローチで実現しようとしているのか。そこにはどんな課題があり、どのように乗り越えようとしているのか。

地方創生、つながり、ティール組織、共感、豊かさ、共助・共生、脱消費、イノベーション、個人の自立など、
社会課題、地球環境問題から、政治、ビジネス、経営、組織、個人の意識まで、様々な視点で新たな未来を探求します。

●鎌倉投信の創業者で、共感資本社会の実現に取り組むeumo

eumo代表の新井和宏さんは、鎌倉投信の創業者かつ「結い2101」運用責任者(ファンドマネジャー)で、利益偏重と言われがちな金融業界で企業の社会性を重視され、その投資姿勢は、多くの支持を得てきました。
現在は、仮想通貨技術を通じたコミュニティー通貨の普及推進や社会問題に取り組むベンチャー企業(ソーシャル・ベンチャー)を支援するeumoを創業。
eumoの社名の語源でもある持続的幸福(eudaimonia)を追求するための共感資本社会の実現を経営理念に掲げ、人間や社会の真の価値の可視化を通じて、教育事業、投資事業、プラットフォーム事業を展開されています。

●株式も資本政策決定権も付与するフリー・フラット・オープンなGaiax
ガイアックス代表の上田祐司さんは、多数の起業家を輩出するガイアックスの創業経営者。シェアリングエコノミーに注力するだけでなく、性善説や従業員の個人の想いを大事にする独自の経営で、申請すれば自由に子会社化でき、その経営者と社員が株式、資本政策決定権を持てる「カーブアウトオプション制度」や、オフィスを開放しシェアするコミュニティビル「NagatachoGRiD」など、先進的な経営をされています。

●デジタル時代の心身の健康や健全な世界を創造するカンファレンス「Wisdom2.0」
モデレーターは、Wisdom2.0 Japan共同創設者 荻野淳也さん。
これまで日本のマインドフルネスをリードし、また、ツイッター、フェイスブック、eBayの創立者といった今日最も影響ある人々が登壇し、参加者が5,000人を超えるまでに発展した世界でも最もインパクトのあるカンファレンスイベントWisdom2.0の日本初開催に向けて活動する荻野氏が進行します。

▼登壇者プロフィール
新井 和宏氏
株式会社 eumo 代表取締役
1968年生まれ。東京理科大学卒。
1992年住友信託銀行(現・三井住友信託銀行)入社、2000年バークレイズ・グローバル・インベスターズ(現・ブラックロック・ジャパン)入社。公的年金などを中心に、多岐にわたる運用業務に従事。2007~2008年、大病とリーマン・ショックをきっかけに、それまで信奉してきた金融工学、数式に則った投資、金融市場のあり方に疑問を持つようになる。2008年11月、鎌倉投信株式会社を元同僚と創業。2010年3月より運用を開始した投資信託「結い2101」の運用責任者として活躍した。2018年9月、株式会社eumo(ユーモ)を設立。

上田 裕司氏
ガイアックス株式会社代表執行役社長(兼取締役)
1997年の大学卒業後に起業を志し、ベンチャー支援を事業内容とする会社に入社。一年半後、同社を退社。1999年、24歳で株式会社ガイアックスを設立する。30歳で株式公開。
一般社団法人シェアリングエコノミー協会代表理事を務める。同志社大学経済学部卒。

▼モデレーター プロフィール
荻野 淳也氏
合同会社wisdom2.0 Japan 共同創設者
慶応大学卒、外資系コンサルタントやベンチャー企業のIPO担当や取締役を経て、リーダーシップ開発、組織開発の分野で、一部上場企業からベンチャー企業までを対象にしたコンサルティング、トレーニング、エグゼクティブコーチングに従事。
ミッションマネジメント、マインドフルリーダーシップ、マインドフルコーチングという軸で、リーダーや組織の本質的な課題にフォーカスし、リーダーや組織の変容を支援している。Googleで開発されたSIYの認定講師。
慶應義塾大学大学院 システムデザインマネジメント研究科・研究員
特定非営利活動法人いい会社をふやしましょう・共同発起人
書籍は「世界のトップエリートが実践する集中力の鍛え方」(日本能率協会出版 共著)、監修・解説として「マンガでわかるグーグルのマインドフルネス革命」(サンガ出版)「スタンフォードの脳外科医が教わった人生の扉を開く最強のマジック」(ジェームス・ドゥティ著 プレジデント社)など多数。

■イベント概要
日時:2019年10月29日(火) 19:00-21:30 (会場18:30)
会場:Nagatacho GRiD 6F Attic

〒102-0093 東京都千代田区平河町2-5-3 Nagatacho GRiD
・東京メトロ 半蔵門線・南北線・有楽町線「永田町駅」4番、9番b出口より徒歩2分(エスカレーターは9番a出口、エレベー ターは5番出口)
・東京メトロ 銀座線・丸ノ内線「赤坂見附駅」D出口、7番出口より徒歩5分
・イベント開始前に、GRiDの2FのGaiaxCommunityスペース(Freeコーヒー、FreeWi-Fi、フリー電源)をご自由にお使い頂けます。

金額:
 懇親会(アルコール含むドリンク・食事)込み
 前売 2,200円、早割 1,900円(枚数限定)
 定価 2,500円
 前売 1,700円(Wisdom2.0Japanチケット購入者限定)
 オンライン参加チケットは準備次第発売開始

※領収書はPeaitxでの申込後の「お申込み詳細」の メールの本文中の「領収データ」をクリックすると領収書が表示されます。

▼スケジュール
 18:30- 開場
 19:00- 開始・イントロダクション
 19:15- パネルディスカッション
 20:50- 懇親会
 21:30- 終了

■主催
主催:地域おうえんBASH
共催:Wisdom2.0Japan

▼地域おうえんBASHとは
地域を応援しよう、盛り上げよう、地方創生をしていこう、という気持ちを持つ人たちが集まって、お互いに取り組みやアイデアやこれからの挑戦を発表し、交流をしていく、明るく、楽しく、食事もしながら、のイベントです。単なるトークイベントではなく、参加者自身が地方創生をより自分ごと化し、アクションをするきっかけにしてほしいです。
(※BASH=楽しむためのにぎやかなPartyの事)

■デジタル時代の心身の健康や健全な世界を創造するカンファレンス「Wisdom2.0」
トークセッション後には、ツイッター、フェイスブック、eBayの創立者といった今日最も影響ある人々が登壇し、参加者が5,000人を超えるまでに発展したWisdom2.0と、日本初上陸となる来年3月のWisdom2.0Japanをご紹介。

▼Wisdom2.0とは
2019年で10回目を迎えるアメリカでのWisdom 2.0は、現在5千人を集めるまでに発展した世界でも最もインパクトのあるカンファレンスイベントのひとつ。「これからの世界に大きな影響を及ぼしていくAI、SNS、テクノロジーを創り出すシリコンバレーで、それらを活用し恩恵を受けながらも単に利益を追求するだけでなく、いかに人々の心身の健康や健全な世界を創造できるか?」という命題に対し、シリコンバレーのトップITリーダーたち、ビジネスセクターのキーパーソンや幅広い分野のエキスパート、志を持つ参加者同士がつながり、単なるカンファレンスを超えてより良い将来のためのパラダイムを共創し、実際に社会にインパクトを与えるインターラクティブな集いとなっている。
来年3月、日本の叡智を統合したWisdom2.0 Japanを初開催。

Wisdom2.0 Japan WEBサイト
 https://wisdom2japan.com/
Wisdom2.0 Japan Facebook
 https://www.facebook.com/Wisdom20Japan-424597414957691/

■ 注意点
・写真・動画の撮影が入ります。SNS等でシェアされることもあるかと思いますので、予め御了承の上、ご参加ください。

第10回地域おうえんBASH【関係人口〜複数の地域への関わり方〜】おうえんフェスコラボ企画 を開催します

第10回地域おうえんBASHは、おうえんフェスカフェとのコラボ企画!

昨日よりももっと。目の前の人や地域を、 好きな地域をおうえんできるようになる。
そんな場を加速するために企画しました。
地域おうえんBASH 一周年記念 おうえんフェス二周年記念 特別版。
アツい想いがある人たちが集まる、特別な日。

-最初に
地域創生の実践者たち、成功体験も、失敗体験も集まる場所。
日本の革命を今、ここから。
永田町、民間から。
日本中の地域創生をおうえんします。

-会の概要
【地域おうえんBASH】とは、地域を応援しよう、盛り上げよう、地方創生をしていこう、という気持ちを持つ人たちが集まって、お互いに取り組みやアイデアやこれからの挑戦を発表し、交流をしていく、明るく、楽しく、食事もしながら、のイベントです。単なるトークイベントではなく、参加者自身が地方創生をより自分ごと化し、アクションをするきっかけにしてほしいです。
(※BASH=楽しむためのにぎやかなPartyの事)
毎月1回程度のペースで、日本の中心、そして、地方自治体の出張所の集まる、永田町で、開催していきます!

-この会の位置づけ
毎月1回程度、開催していく予定です。実際に地方創生に関わっていたり、課題感を持っている方々が議論し合うイベントです。懇親会ではパネラー含め、双方向の会話ができます。
ぜひ、地域おうえんBASH、面白そうだね、一緒に盛り上げていきたい!という方を中心に集まってもらえると嬉しいです。

– タイムライン
12:30 :開場・受付開始
13:00 :主催者からの挨拶
13:05 :アイスブレイクタイム
13:10 :登壇者のプレゼン、Q&A
14:10 :実践者たちのピッチタイム、交流会
15:30 :閉会

– 登壇者のご紹介
株式会社ペライチ創業者 山下 翔一氏

2020年東京オリンピック・パラリンピックを活用した
地域活性化推進首長連合 企業代表。
一般財団法人カブジチコンソーシアム 代表理事。
おうえんフェス 発起人・会長。
株式会社サガプリンティング 取締役。
i専門職大学(2020年開学予定)特任教授。佐賀県有田町 顧問。
その他、20ほどの企業・団体・自治体・プロジェクトの代表、役員、顧問等を請け負っている。
また、様々なテーマについて世界中で年間1万人ほどに講演を行っている。

– イベント対象者
地域づくりを実践している人
ここから地域創生を実践したい人
地域に貢献したい企業
地域創生を実践しているNPOや行政の方々
おうえんしている地域のために何かをしたいと思っている人

– 主催者の紹介
主催者:ガイアックス・地域おうえんフェス・Japan Times Satoyama 推進コンソーシアム・一般社団法人 地方創生推進協議会-R3

●Japan Times Satoyama カフェ( https://satoyama-satoumi.net/ )
全国各地の里山・里海で活躍している里山資本主義の実践者の方々に東京で講演していただき、地域と東京とのつながりを創出することを目的としています。実践者にとっては、都心で開催することによって「関係人口」 へのアプローチを容易にし、将来の協力者の掘り起こしにつながります。また、里山推進の取り組みに関心の高い都心層にとっては、地方へ関わるまたとない機会になります。

●おうえんフェス( https://peraichi.com/landing_pages/view/ouenfes )
おうえんフェスとは、毎年一度、日本中を巻き込み、日本全国1万人規模の参加者の一人ひとりの小さなチャレンジやおうえんで、日本をつなぐイベントです!「おうえん」という文化創造を通じ、日本中に夢を語り合い、応援し合う、愛ある分かち合いの場を創ります。
具体的には、47都道府県に拠点をおき、都内にある各都道府県のサテライト会場とでオンラインで繋ぎます。たとえば、北海道拠点(地方拠点)と関東在住の北海道にゆかりがある人が集まる拠点(関東拠点)を繋ぎ、北海道にゆかりがある人同士がリアルーオンラインを通じ、夢を語り合い、応援し合い、交流します。一人ひとりが活き活きと活動できる社会の創造を目指します。

●一般社団法人 地方創生推進協議会(R3)( http://chiho-s.or.jp/ )
地方創生・地域活性化・DMO・魅力多き町づくりを推進するために設立された一般社団法人(2018年5月上旬登記完了予定)です。

●ガイアックス( https://www.gaiax.co.jp/ )(「Nagatacho GRiD」と「TABICA」)
今回の会場でもある「Nagatacho GRiD( https://grid.tokyo.jp/ )」は、新たな社会を構想する人がつながり、ビジョンや活動を共有するコミュニティ。フリーランス、スタートアップ、大企業、政治家、国、アーティスト、研究者、NPO、学生が交わり、価値観をぶつけ合い、共にムーブメントを仕掛ける。オフィス、会議室、イベントスペース、カフェ、駐車場、屋上、GRiDのすべてが「シェア可能」だから、使い方は自由。一人作業も仲間との協働も、遊びや気分転換もあなた次第。ここは、未来志向に生きる人たちのための場。

日本全国47都道府県のユニークな日帰り観光体験が探せる「TABICA( https://tabica.jp/ )」では様々な体験を検索・予約することができますが、ただの体験予約サイトではありません。TABICAは「人のスミカを旅する」という言葉から作られました。人にはそれぞれの“暮らし”があります。農家さんや漁師さんの暮らし、スイーツ巡りをする主婦の暮らし、週末の趣味で街の歴史について研究するサラリーマンの暮らし。人の数だけそこには未知の暮らしが存在します。ここでは、他の人の暮らしを少しだけ体験できます。そして、日常生活では見つからない貴重な発見があります。あなたも、だれかのスミカを旅してみませんか?月間30万人の方々が、ディープな体験ツアーを探しています。

– 料金と含まれるサービス
料金:現地参加1,500円(1ドリンク付き)
【中高生】現地参加チケット1,000円(1ドリンク付)※小学生以下無料
リモート参加1,000円

– 開催場所
Nagatacho GRiD 6F

– 注意点
・申し込み時に頂いた内容を元に、参加者名簿として、当日配布させていただきます。予めご了承頂くとともに、当日の懇親のため以外のご利用はお控えいただきますようお願いします。
・当日は、写真や撮影を行い、SNSやHP上にアップさせていただきますので、ご了承お願い致します。
・ご参加の皆様も積極的に、SNS上での発信をお願いします。その際のタグは、#地域おうえんbash でお願いします


Gaiax Communityに登録すると、Nagatacho GRiDで開催される様々なイベント情報がメールで届きます。また、Nagatacho GRiDのシェアスペースを無料でご利用いただけます。是非ご登録下さい!登録は無料です☆
http://gaiax.com/?ref=event_bash

#gaiax #NagatachoGRiD #シェアビル #Gaiaxcommunity

第9回地域おうえんBASH【農園が考える新しい『食』のカタチ】Satoyamaカフェコラボ企画 を開催します

第9回地域おうえんBASHは、Satoyamaカフェとのコラボ企画!
テーマは【農園が考える新しい『食』のカタチ】

三浦半島大楠山の麓を自ら開墾し畑をつくり、
楽しい「食」を世に広げる運動SYOKU-YABO(食の野望)を立ち上げ
レストラン、ウェディング、イベント会場を運営されている
SYOKU-YABO農園 代表 眞中やす氏をお招きし、
【農園が考える新しい『食』のカタチ】をテーマにお話しいただきます。


※SYOKU-YABO農園のお昼の様子と夜の様子です。

-最初に
地域創生の実践者たち、成功体験も、失敗体験も集まる場所。
日本の革命を今、ここから。
永田町、民間から。
日本中の地域創生をおうえんします。

-会の概要
【地域おうえんBASH】とは、地域を応援しよう、盛り上げよう、地方創生をしていこう、という気持ちを持つ人たちが集まって、お互いに取り組みやアイデアやこれからの挑戦を発表し、交流をしていく、明るく、楽しく、食事もしながら、のイベントです。単なるトークイベントではなく、参加者自身が地方創生をより自分ごと化し、アクションをするきっかけにしてほしいです。
(※BASH=楽しむためのにぎやかなPartyの事)
毎月1回程度のペースで、日本の中心、そして、地方自治体の出張所の集まる、永田町で、開催していきます!

-この会の位置づけ
毎月1回程度、開催していく予定です。実際に地方創生に関わっていたり、課題感を持っている方々が議論し合うイベントです。懇親会ではパネラー含め、双方向の会話ができます。
ぜひ、地域おうえんBASH、面白そうだね、一緒に盛り上げていきたい!という方を中心に集まってもらえると嬉しいです。

– タイムライン
18:30 :開場・受付開始
19:00 :主催者からの挨拶
19:05 :アイスブレイクタイム
19:10 :登壇者のプレゼン、Q&A
20:10 :実践者たちのピッチタイム、交流会
21:00 :閉会

– 登壇者のご紹介
SYOKU-YABO農園 代表 眞中やす氏


神奈川県逗子市出身。様々な音楽活動を行いつつ、
2003年、アコースティック・ユニット「ハミングキッチン」を結成。
2009年には細野晴臣氏が主宰するレーベルからアルバムを発売。
同じ2009年、横須賀の芦名で、SYOKU-YABO農園という農家レストランを始める。
ステージやスクリーンを設置した空間で、
食×音楽×アートを融合した日本でも数少ない空間を造りあげる。

– イベント対象者
地域づくりを実践している人
ここから地域創生を実践したい人
地域に貢献したい企業
地域創生を実践しているNPOや行政の方々
おうえんしている地域のために何かをしたいと思っている人

– 主催者の紹介
主催者:ガイアックス・地域おうえんフェス・Japan Times Satoyama 推進コンソーシアム・一般社団法人 地方創生推進協議会-R3

●Japan Times Satoyama カフェ( https://satoyama-satoumi.net/ )
全国各地の里山・里海で活躍している里山資本主義の実践者の方々に東京で講演していただき、地域と東京とのつながりを創出することを目的としています。実践者にとっては、都心で開催することによって「関係人口」 へのアプローチを容易にし、将来の協力者の掘り起こしにつながります。また、里山推進の取り組みに関心の高い都心層にとっては、地方へ関わるまたとない機会になります。

●おうえんフェス( https://peraichi.com/landing_pages/view/ouenfes )
おうえんフェスとは、毎年一度、日本中を巻き込み、日本全国1万人規模の参加者の一人ひとりの小さなチャレンジやおうえんで、日本をつなぐイベントです!「おうえん」という文化創造を通じ、日本中に夢を語り合い、応援し合う、愛ある分かち合いの場を創ります。
具体的には、47都道府県に拠点をおき、都内にある各都道府県のサテライト会場とでオンラインで繋ぎます。たとえば、北海道拠点(地方拠点)と関東在住の北海道にゆかりがある人が集まる拠点(関東拠点)を繋ぎ、北海道にゆかりがある人同士がリアルーオンラインを通じ、夢を語り合い、応援し合い、交流します。一人ひとりが活き活きと活動できる社会の創造を目指します。

●一般社団法人 地方創生推進協議会(R3)( http://chiho-s.or.jp/ )
地方創生・地域活性化・DMO・魅力多き町づくりを推進するために設立された一般社団法人(2018年5月上旬登記完了予定)です。

●ガイアックス( https://www.gaiax.co.jp/ )(「Nagatacho GRiD」と「TABICA」)
今回の会場でもある「Nagatacho GRiD( https://grid.tokyo.jp/ )」は、新たな社会を構想する人がつながり、ビジョンや活動を共有するコミュニティ。フリーランス、スタートアップ、大企業、政治家、国、アーティスト、研究者、NPO、学生が交わり、価値観をぶつけ合い、共にムーブメントを仕掛ける。オフィス、会議室、イベントスペース、カフェ、駐車場、屋上、GRiDのすべてが「シェア可能」だから、使い方は自由。一人作業も仲間との協働も、遊びや気分転換もあなた次第。ここは、未来志向に生きる人たちのための場。

日本全国47都道府県のユニークな日帰り観光体験が探せる「TABICA( https://tabica.jp/ )」では様々な体験を検索・予約することができますが、ただの体験予約サイトではありません。TABICAは「人のスミカを旅する」という言葉から作られました。人にはそれぞれの“暮らし”があります。農家さんや漁師さんの暮らし、スイーツ巡りをする主婦の暮らし、週末の趣味で街の歴史について研究するサラリーマンの暮らし。人の数だけそこには未知の暮らしが存在します。ここでは、他の人の暮らしを少しだけ体験できます。そして、日常生活では見つからない貴重な発見があります。あなたも、だれかのスミカを旅してみませんか?月間30万人の方々が、ディープな体験ツアーを探しています。

– 料金と含まれるサービス
料金:3000円
アルコール飲み放題+簡単なブッフェ

会場Nagatacho GRiD1Fのレストラン「tiny peace kitchen」特製です。

– 開催場所
Nagatacho GRiD 6F

– 注意点
・申し込み時に頂いた内容を元に、参加者名簿として、当日配布させていただきます。予めご了承頂くとともに、当日の懇親のため以外のご利用はお控えいただきますようお願いします。
・当日は、写真や撮影を行い、SNSやHP上にアップさせていただきますので、ご了承お願い致します。
・ご参加の皆様も積極的に、SNS上での発信をお願いします。その際のタグは、#地域おうえんbash でお願いします


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#gaiax #NagatachoGRiD #シェアビル #Gaiaxcommunity

第8回地域おうえんBASH 【女性が輝く社会づくり】を開催します

神奈川県足柄上郡松田町の町長をお招きし、
【女性が輝く社会づくり】をテーマにお話しいただきます。

-最初に
地域創生の実践者たち、成功体験も、失敗体験も集まる場所。
日本の革命を今、ここから。
永田町、民間から。
日本中の地域創生をおうえんします。

-会の概要
【地域おうえんBASH】とは、地域を応援しよう、盛り上げよう、地方創生をしていこう、という気持ちを持つ人たちが集まって、お互いに取り組みやアイデアやこれからの挑戦を発表し、交流をしていく、明るく、楽しく、食事もしながら、のイベントです。単なるトークイベントではなく、参加者自身が地方創生をより自分ごと化し、アクションをするきっかけにしてほしいです。
(※BASH=楽しむためのにぎやかなPartyの事)
毎月1回程度のペースで、日本の中心、そして、地方自治体の出張所の集まる、永田町で、開催していきます!

-この会の位置づけ
毎月1回程度、開催していく予定です。実際に地方創生に関わっていたり、課題感を持っている方々が議論し合うイベントです。懇親会ではパネラー含め、双方向の会話ができます。
ぜひ、地域おうえんBASH、面白そうだね、一緒に盛り上げていきたい!という方を中心に集まってもらえると嬉しいです。

– タイムライン
18:30 :開場・受付開始
19:00 :主催者からの挨拶
19:05 :アイスブレイクタイム
19:10 :登壇者のプレゼン、Q&A
20:10 :実践者たちのピッチタイム、交流会
21:00 :閉会

– 登壇者のご紹介
本山 博幸氏
神奈川県 足柄上郡 松田町町長

– モデレーター
◼︎高田 洋平氏
高田プロデュース室 おうえんフェス主催
コミュニティプロデューサー

1988年 札幌生まれ 慶應義塾大学経済学部卒業
ラジオ/イベントのプロデュースを通じ、コミュニティをプロデュースを行うオンラインサロン高田プロデュース室主宰。一般財団法人カブジチコンソーシアムの理事に就任。
大恩送りフェスタ/おうえんフェス/ママ夢ラジオ/起業家つながレイディオ等。
スモールビジネス界の秋元康を目指す。

– 司会
◼︎細川 哲星氏
株式会社ガイアックス TABICA事業部 地方創生室 室長

2013年4月 株式会社ガイアックス 入社。
2014年11月 社内でのビジネスプランコンテストにて発表し、採択されたCtoCのローカルガイドマッチングサービス「TABICA」をTABICA事業責任者として立ち上げ。
2015年6月 TABICA正式リリース。
2016年5月 TABICA事業部管理担当部長に着任。
2017年3月 総務省主催「ICT地域活性化大賞2016」奨励賞を受賞
2017年5月 TABICA事業部 地方創生室 室長に着任し、TABICA内での首都圏以外のホスト・ゲストマーケティングを行う。
2017年12月 内閣官房シェアリングエコノミー伝道師、総務省地域情報化アドバイザーに任命される。

– イベント対象者
地域づくりを実践している人
ここから地域創生を実践したい人
地域に貢献したい企業
地域創生を実践しているNPOや行政の方々
おうえんしている地域のために何かをしたいと思っている人

– 主催者の紹介
主催者:ガイアックス・地域おうえんフェス・Japan Times Satoyama 推進コンソーシアム・一般社団法人 地方創生推進協議会-R3

●Japan Times Satoyama カフェ( https://satoyama-satoumi.net/ )
全国各地の里山・里海で活躍している里山資本主義の実践者の方々に東京で講演していただき、地域と東京とのつながりを創出することを目的としています。実践者にとっては、都心で開催することによって「関係人口」 へのアプローチを容易にし、将来の協力者の掘り起こしにつながります。また、里山推進の取り組みに関心の高い都心層にとっては、地方へ関わるまたとない機会になります。

●おうえんフェス( https://peraichi.com/landing_pages/view/ouenfes )
おうえんフェスとは、毎年一度、日本中を巻き込み、日本全国1万人規模の参加者の一人ひとりの小さなチャレンジやおうえんで、日本をつなぐイベントです!「おうえん」という文化創造を通じ、日本中に夢を語り合い、応援し合う、愛ある分かち合いの場を創ります。
具体的には、47都道府県に拠点をおき、都内にある各都道府県のサテライト会場とでオンラインで繋ぎます。たとえば、北海道拠点(地方拠点)と関東在住の北海道にゆかりがある人が集まる拠点(関東拠点)を繋ぎ、北海道にゆかりがある人同士がリアルーオンラインを通じ、夢を語り合い、応援し合い、交流します。一人ひとりが活き活きと活動できる社会の創造を目指します。

●一般社団法人 地方創生推進協議会(R3)( http://chiho-s.or.jp/ )
地方創生・地域活性化・DMO・魅力多き町づくりを推進するために設立された一般社団法人(2018年5月上旬登記完了予定)です。

●ガイアックス( https://www.gaiax.co.jp/ )(「Nagatacho GRiD」と「TABICA」)
今回の会場でもある「Nagatacho GRiD( https://grid.tokyo.jp/ )」は、新たな社会を構想する人がつながり、ビジョンや活動を共有するコミュニティ。フリーランス、スタートアップ、大企業、政治家、国、アーティスト、研究者、NPO、学生が交わり、価値観をぶつけ合い、共にムーブメントを仕掛ける。オフィス、会議室、イベントスペース、カフェ、駐車場、屋上、GRiDのすべてが「シェア可能」だから、使い方は自由。一人作業も仲間との協働も、遊びや気分転換もあなた次第。ここは、未来志向に生きる人たちのための場。

日本全国47都道府県のユニークな日帰り観光体験が探せる「TABICA( https://tabica.jp/ )」では様々な体験を検索・予約することができますが、ただの体験予約サイトではありません。TABICAは「人のスミカを旅する」という言葉から作られました。人にはそれぞれの“暮らし”があります。農家さんや漁師さんの暮らし、スイーツ巡りをする主婦の暮らし、週末の趣味で街の歴史について研究するサラリーマンの暮らし。人の数だけそこには未知の暮らしが存在します。ここでは、他の人の暮らしを少しだけ体験できます。そして、日常生活では見つからない貴重な発見があります。あなたも、だれかのスミカを旅してみませんか?月間30万人の方々が、ディープな体験ツアーを探しています。

– 料金と含まれるサービス
料金:3000円
アルコール飲み放題+簡単なブッフェ

会場NagatachoGRID1Fのレストラン「tiny peace kitchen」特製です。

– 開催場所
Nagatacho GRID B1F

– 注意点
・申し込み時に頂いた内容を元に、参加者名簿として、当日配布させていただきます。予めご了承頂くとともに、当日の懇親のため以外のご利用はお控えいただきますようお願いします。
・当日は、写真や撮影を行い、SNSやHP上にアップさせていただきますので、ご了承お願い致します。
・ご参加の皆様も積極的に、SNS上での発信をお願いします。その際のタグは、#地域おうえんbash でお願いします


Gaiax Communityに登録すると、Nagatacho GRIDで開催される様々なイベント情報がメールで届きます。また、Nagatacho GRIDのシェアスペースを無料でご利用いただけます。是非ご登録下さい!登録は無料です☆
http://gaiax.com/?ref=event_bash

#gaiax #NagatachoGRID #シェアビル #Gaiaxcommunity

第7回おうえんBASH 「地域と共に自社ブランドを育てる」を開催します

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参加希望者は、Peatixでチケットの購入を希望します!オンライン参加枠、追加されました!!
https://chiiki-ouen-bash-7.peatix.com/
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第7回地域おうえんBASHは、Satoyamaカフェとのコラボ企画!
テーマは【地域と自社ブランドを育てる】

愛媛県今治市にてタオル会社を経営されている、
株式会社丹後取締役丹後佳代(たんごかよ)氏をお招き、
【地域と自社ブランドを育てる】をテーマにしたいです。


最初地域創生の実践者たち、成功体験も、失敗体験も集まる場所。
日本の革命を今、ここから。
永田町、民間から。
日本中の地域創生をおええます。

– 会の概要
【地域おうえんBASH】とは、地域を応援しよう、盛り上げるよう、地方創生をしている、という気持ちを持っている人が集まって、お近くに集まりやアイディアやこれからの挑戦を発表単一、トークイベントではなく、参加者自身が地方創生をより自分らしさとし、交流をするようにしてほしいです。
(※ は交流をしていく、明るく、楽しい、食事もしらら、のイベントです。)※ BASH =
楽しいためのにぎやかなPartyの事)毎月1回程度のペースで、日本の中心、そして、地方自治体の出張先の集まる、永田町で、開催しています!

– この会の位置づけ

毎月1回程度、開催していく予定です。実際に地方創生に関わっていて、課題感を持っている方々が議論し合うイベントです。奉仕会ではパネラー化、双方向の会話ができます。
ぜひ、地域おうえんBASH、面白そうだね、一緒に盛り上げていたい!という方を中心に集めてもらえて嬉しいです。

– タイムライン
18:30:開場・受付開始
19:00:主催者からの挨拶
19:05:アイスブレイク
19:10:登壇者のプレゼンテーション、Q&A 20:10:実践者たちのピッチタイム、交流会
21:00:閉会


登壇者のご紹介

◼︎株式会社丹後取締役丹後佳代氏

1980年愛媛県今治市生まれ。子供のころからの夢を叶え兵庫県で教師となる。その後、結婚を機に故郷へと戻り、夫と保険と不動産を営んでいた。そんな中、3年前に後継者がお寄せつけに廃業を決めていた90年連続タオル会社を、取引先0売上0経験0知識0ですぐになることに。タルですあわせをお届けしたいと、自社オリジナルブランド「しあわせ…」織ります」という意味をもつ、OLSIA(オルシア)を展開中。


モデレータ

◼︎ジャパンタイムズ代表取締役会長末松弥奈子氏

広島県出身。学習院大学大学院修士課程修了後、インターネット関連ビジネスで起業。ウェブサイト制作やオンラインマーケティングに携わる。
2001年ネットPRを紹介する株式会社ニュース・ツー・ユーを結成。同年6月、創刊120周年を迎える「世界に開く日本の窓」として、日本の現状と世界の動向を報道してきたジャパンタイムズの代表取締役会長代理。

-会司
◼︎高田洋平氏
高田スープロデュース個室おうえんフカフェス主催
コミュニコニコティスープロデューサー

1988年札幌生まくれ慶應義塾大学日経済学部卒業
ラジオ/イベントのプロデュースを通じ、コミュニティをプロデュースを行うオンラインサロン高田プロデュース室主宰。一般財団法人カブジチコンソーシアムの理事に就任
大恩送りフェスタ/おうえんフェス/ママ夢
ラジオ/起業家つながレイディオ等など。モールビジネス界の秋元康を指す。


イベント対象地域づくりを実践している人
ここから地域創生を実践したい人
地域に貢献したい企業
地域創生を実践しているNPOや行政の方々
おええんしている地域のためにをしたいと思っている人

– 主催者の紹介

主催者:ガイアックス・地域おうえんフェス・ジャパンタイムズ里山推進コンソーシアム・一般社団法人地方創生推進協議会-R3

●ジャパンタイムズ里山カフェ
全国各地の里山・里海で活躍している里山資本主義の方に東京で講演しているだき、地域と東京とのつながりを創出することを目的としています。実践者です。そしては、都心で開催することにより「関係人口」へのアプローチを容易に、将来の協力者の掘り起こしについてます。また、里山推進の取り組みに関心のある、都心的になったということになります。

おええんフェスおうえんフェス

毎年、日本中を巻き込み、日本全国1万人規模の参加者の一人ひとりの小さなチャレンジやおええんで、日本をなでるイベントです!を通り、日本中に夢を語り合い、応援しよう、愛ある区別の場を創ります。
具体的には、42都道府県に拠点をおき、都内にある各都道府県のサテライト会場で連結たええば、北海道拠点(地方拠点)と関東在住の北海道にゆったりがある人が集まる拠点(関東拠点)を繋ぎ、北海道にゆったりがある人同僚がリアルオンラインを通じる、夢を語り合う、応援、一人ひとりが活き活きと活動できる社会の創造を目指します。交流します。

●一般社団法人地方創生推進協議会(R3)
地方創生・地域活性化・DMO・魅力多町づくりを推進するために設立された一般社団法人(2018年5月上旬登記完了)です。

●ガイアックス(「Nagatacho GRiD」と「TABICA」)
今回の会場でもある「Nagatacho GRiD」は、新たな社会を構想する人がついになり、ビジネスや活動を共有するコミュニティ、スタート、大企業、政治家、国、アーティスト、研究者、NPO、学生が交わり、価値観をぶつける、共にムーブメントを仕掛ける。オフィス、会議室、イベントスペース、カフェ、駐車場、屋上、GRiDのすべてが「シェア可能」だった。 、使い方は自由。一人作業も仲間との協議も、遊びや気分転換もあなたの進歩。ここは、未来志向に生きる人たちのための場。

日本全国47都道府県のユニークな日帰り観光実験が探す「TABICA」では様々な実験を検索・予約することができますが、ただの体験予約サイトではありません。TABICAは「人のスミカ」です。農家さんや漁師さんの暮らし、スイーツ巡りをする主婦の暮らし、週末の趣味で街の歴史について研究するサラリーマンの頃から。言葉から作り出された。人にはそれぞれの「暮らし」があります。数だけそらは未知の暮らしが存在します。ここでは、他の人の暮らしを少しだけ実験できます。そして、日常生活では見てから貴重な発見があります。あなたも、だれのスミカを旅します月30 30万人の方々が、ディープな体験ツアーを探しています。してみませんか?

– 料金と含まれるサービス料金:3000円
アルコール飲み放題+簡単なバッファ

会場NagatachoGRID1Fのレストラン「tiny peace kitchen」特製です。

– 開催場所
永田町GRID 6F

– 注意点
申し込み時に頂いた内容を元に、参加者名簿として、当日配信されております、予定当選のまとめ以外、当日の懇親会のため以外のご利用はお手入れが行き届いています
・当日は、写真や撮影を行い、SNSやHP上にアップさせていただきますので、ご了承お願いします。
・ご参加の皆様も積極的に、SNS上での発信をお願いします。タグは、#地域おうえんbashでお願いします。

第6回地域おうえんBASH「【国産漆の最後の砦】浄法寺漆を次世代に伝える」を開催します

第6回地域おうえんBASHは、Satoyamaカフェとのコラボ企画!
テーマは【国産漆の最後の砦」浄法寺漆を次世代に伝える】

現在、国産漆のシェアは2%まで落ち込み、失われる寸法と言われています。今頃過ぎただけ浄法寺漆産業の松沢氏はこの危機的状況から日本が世界に誇る文化「漆」を守るべき、 「ウルシネクスト 」を立ち上げ、国産漆を増やし、活かし、使う、そして次世代に残す活動を行なっています。目指すのは漆を通して自然と共生した持続可能な社会を創ること
今回は、ウルシネクストの取り組みについてお話いただきたいです。

– タイムライン

3月8日(金)18時30分発場、19時開始
18:30:開場・受付開始
19:00:主催者からの挨拶
19:05:アイスブレイクタイム
19:10:松沢氏プレゼン、Q&A
20 :10:実践者たちのピッチタイム、交流会
21:00:閉会


登壇者のご紹介◼︎松沢卓生氏

1972年岩手県生まれ
1995年岩手大学卒業、岩手県職員となる。
2009年岩手県庁を退職し、浄法寺漆の認知拡大のために「浄法寺漆産業」を設立。2012年に法人化。職人とマーケットつなぐ橋渡し役として活動
2011年国産漆を継続させる事業が評価され、グッドデザイン賞特別賞を受賞。国内だけに留まらず、海外の展示会などにも参加し、漆の普及に励んでいる
2013年グッドデザイン賞「 Urushitoグラス」受賞。
2016年グッドデザイン賞「茶筒」受賞。レクサスNEW TAKUMIプロジェクト2016岩手県代表に選出
2018年一般社団法人次世代漆協会理事就任


モデレーター◼︎吉田雄人氏

ジャパンタイムズ里山推進コンソーシアム事務局長

1975年生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業後、アクセンチュアで3年弱勤務。退職
後、早稲田大学大学院(政治学修士)に通って、2003年の横須賀市議会議員選挙に立候補
、初選2009年の横須賀市長選挙で初回選択、2013年に再選択。2017年7月に
退任するまで、完全無所属を貫いた。
現在、地域課題解決のためには良質な官民連携法である日本版GR:ガバメント・リレーシ
ョンズが必要であてるとかいう考え方の元、GRコンサルティング、GR人材育成、GRスープラットフフォ
ームの立ちご覧ください上げ等にお取のり組む。
早稲田大学環境総合研究センター招聘研究員
グローカル政府Relationz株式会社代表取締役。

-会司
◼︎高田洋平氏
高田スープロデュース個室おうえんフカフェス主催
コミュニコニコティスープロデューサー

1988年札幌生まくれ慶應義塾大学日経済学部卒業
ラジオ/イベントのプロデュースを通じ、コミュニティをプロデュースを行うオンラインサロン高田プロデュース室主宰。一般財団法人カブジチコンソーシアムの理事に就任
大恩送りフェスタ/おうえんフェス/ママ夢
ラジオ/起業家つながレイディオ等など。モールビジネス界の秋元康を指す。


イベント対象地域づくりを実践している人
ここから地域創生を実践したい人
地域に貢献したい企業
地域創生を実践しているNPOや行政の方々
おええんしている地域のためにをしたいと思っている人

– 料金と
含まれるサービス料金:3000円
アルコール飲み放題+簡単なバッファ

会場NagatachoGRID1Fのレストラン「tiny peace kitchen」特製です。

– 開催場所
永田町GRID 1F こぢんまりとした平和キッチン

第5回地域おうえんBASH 「小さな里山資本主義~地域とともに、なりわいをつくる~」Satoyamaカフェコラボ企画 を開催します

第5回地域おうえんBASHは、Satoyamaカフェとのコラボ企画!
テーマは【小さな里山資本主義~地域とともに、なりわいをつくる~】

今回は、岡山県真庭市で「小さな里山資本主義」を推し進める赤木直人氏にご登壇いただきます。岡山市街から車で約2時間半の山々に囲まれた真庭市で、地域の「今まで」を大事に継承しつつ、「新たな風」を起こす赤木氏。
小さな仕事をたくさん生み出し、住んでいる人たちに得意分野で活躍してもらうことで、地域の人と人がつながり、その中でお金と資源が循環することが、活気あるコミュニティを維持する秘訣と話す同氏に、地域とともに「なりわい」を創造してきた歩み、そしてこれからについてお話しいただきます。

-最初に
地域創生の実践者たち、成功体験も、失敗体験も集まる場所。
日本の革命を今、ここから。

永田町、民間から。
日本中の地域創生をおうえんします。

-会の概要
【地域おうえんBASH】とは、地域を応援しよう、盛り上げよう、地方創生をしていこう、という気持ちを持つ人たちが集まって、お互いに取り組みやアイデアやこれからの挑戦を発表し、交流をしていく、明るく、楽しく、食事もしながら、のイベントです。単なるトークイベントではなく、参加者自身が地方創生をより自分ごと化し、アクションをするきっかけにしてほしいです。
(※BASH=楽しむためのにぎやかなPartyの事)
毎月1回程度のペースで、日本の中心、そして、地方自治体の出張所の集まる、永田町で、開催していきます!

-この会の位置づけ
毎月1回程度、開催していく予定です。実際に地方創生に関わっていたり、課題感を持っている方々が議論し合うイベントです。懇親会ではパネラー含め、双方向の会話ができます。
ぜひ、地域おうえんBASH、面白そうだね、一緒に盛り上げていきたい!という方を中心に集まってもらえると嬉しいです。

– タイムライン
18:30 :開場・受付開始
19:00 :主催者からの挨拶
19:10 :プレゼンテーション
19:30 :パネルディスカッション
(テーマ:小さな里山資本主義~地域とともに、なりわいをつくる~)
20:00 :実践者たちの交流会
20:10 :有志による60秒ピッチ
21:00 :閉会

– 登壇者のご紹介

◼︎赤木直人氏

1979年生まれ大阪府出身。大学を中退し、小売業でバイヤーとして勤務。2008年、子どもの誕生を機に妻の実家である岡山県真庭市に移住。観光業などに携わりながら、2015年、地域振興を目的とした一般社団法人アシタカを設立。地域資源と関係性を大事にして、多くのナリワイを創りだし、組み合わせて事業を展開している。2018年には株式会社冒険の森の取締役に就任。地元地域にも施設をオープンし、集客装置として地域内他施設への送客、雇用の創出を実現している。

– モデレーター
◼︎吉田 雄人氏

Japan Times Satoyama 推進コンソーシアム 事務局長

1975年生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業後、アクセンチュアにて3年弱勤務。退職
後、早稲田大学大学院(政治学修士)に通いながら、2003年の横須賀市議会議員選挙に立
候補し、初当選。2009年の横須賀市長選挙で初当選し、2013年に再選。2017年7月に
退任するまで、完全無所属を貫いた。
現在、地域課題解決のためには良質な官民連携手法である日本版GR:ガバメント・リレーシ
ョンズが必要であるという考え方の元、GRコンサルティング、GR人材育成、GRプラットフォ
ームの立ち上げ等に取り組む。
早稲田大学環境総合研究センター招聘研究員
Glocal Government Relationz株式会社代表取締役。

– イベント対象者
地域づくりを実践している人
ここから地域創生を実践したい人
地域に貢献したい企業
地域創生を実践しているNPOや行政の方々
おうえんしている地域のために何かをしたいと思っている人

– 主催者の紹介
主催者:(共同主催)Japan Times Satoyama 推進コンソーシアム・地域おうえんフェス・ガイアックス

●Japan Times Satoyama カフェ
全国各地の里山・里海で活躍している里山資本主義の実践者の方々に東京で講演していただき、地域と東京とのつながりを創出することを目的としています。実践者にとっては、都心で開催することによって「関係人口」 へのアプローチを容易にし、将来の協力者の掘り起こしにつながります。また、里山推進の取り組みに関心の高い都心層にとっては、地方へ関わるまたとない機会になります。

●おうえんフェス
おうえんフェスとは、毎年一度、日本中を巻き込み、日本全国1万人規模の参加者の一人ひとりの小さなチャレンジやおうえんで、日本をつなぐイベントです!

「おうえん」という文化創造を通じ、日本中に夢を語り合い、応援し合う、愛ある分かち合いの場を創ります。
具体的には、47都道府県に拠点をおき、都内にある各都道府県のサテライト会場とでオンラインで繋ぎます。

たとえば、北海道拠点(地方拠点)と関東在住の北海道にゆかりがある人が集まる拠点(関東拠点)を繋ぎ、北海道にゆかりがある人同士がリアルーオンラインを通じ、夢を語り合い、応援し合い、交流します。一人ひとりが活き活きと活動できる社会の創造を目指します。

●ガイアックス
会場でもある、シェアオフィスの「Nagatacho GRID」を運営しています。
TABICAという「みんなの暮らしを旅しよう」がコンセプトで、地元の方に体験を提供してもらうシェアリングエコノミー事業も行っています。

– 料金と含まれるサービス
料金:3000円
アルコール飲み放題+簡単なブッフェ

会場NagatachoGRID1Fのレストラン「tiny peace kitchen」特製です。

– 開催場所
Nagatacho GRID 6F

– 注意点
・申し込み時に頂いた内容を元に、参加者名簿として、当日配布させていただきます。予めご了承頂くとともに、当日の懇親のため以外のご利用はお控えいただきますようお願いします。
・当日は、写真や撮影を行い、SNSやHP上にアップさせていただきますので、ご了承お願い致します。
・ご参加の皆様も積極的に、SNS上での発信をお願いします。その際のタグは、#地域おうえんbash でお願いします


Gaiax Communityに登録すると、Nagatacho GRIDで開催される様々なイベント情報がメールで届きます。また、Nagatacho GRIDのシェアスペースを無料でご利用いただけます。是非ご登録下さい!登録は無料です☆
http://gaiax.com/?ref=event_bash

#gaiax #NagatachoGRID #シェアビル #Gaiaxcommunity

第5回地域おうえんBASH「小さな里山資本主義~地域とともに、なりわいをつくる~」を開催します

地域創生の実践者たち、成功体験も、失敗体験も集まる場所。
日本の革命を今、ここから。

永田町、民間から。
日本中の地域創生をおうえんします。

 

第5回地域おうえんBASHは、Satoyamaカフェとのコラボ企画!
テーマは【小さな里山資本主義~地域とともに、なりわいをつくる~】

今回は、岡山県真庭市で「小さな里山資本主義」を推し進める赤木直人氏にご登壇いただきます。岡山市街から車で約2時間半の山々に囲まれた真庭市で、地域の「今まで」を大事に継承しつつ、「新たな風」を起こす赤木氏。
小さな仕事をたくさん生み出し、住んでいる人たちに得意分野で活躍してもらうことで、地域の人と人がつながり、その中でお金と資源が循環することが、活気あるコミュニティを維持する秘訣と話す同氏に、地域とともに「なりわい」を創造してきた歩み、そしてこれからについてお話しいただきます。

——————————-
日時  1月15日(火) 19:00-21:00 (18:30 開場、20:10~ 懇親会)
会場  Nagatacho GRID 6F
参加費 3000円 (アルコール飲み放題+簡単なブッフェ付)
——————————-

 

会の概要

【地域おうえんBASH】とは、地域を応援しよう、盛り上げよう、地方創生をしていこう、という気持ちを持つ人たちが集まって、お互いに取り組みやアイデアやこれからの挑戦を発表し、交流をしていく、明るく、楽しく、食事もしながら、のイベントです。単なるトークイベントではなく、参加者自身が地方創生をより自分ごと化し、アクションをするきっかけにしてほしいです。
(※BASH=楽しむためのにぎやかなPartyの事)
毎月1回程度のペースで、日本の中心、そして、地方自治体の出張所の集まる、永田町で、開催していきます!

 

この会の位置づけ

毎月1回程度、開催していく予定です。実際に地方創生に関わっていたり、課題感を持っている方々が議論し合うイベントです。懇親会ではパネラー含め、双方向の会話ができます。
ぜひ、地域おうえんBASH、面白そうだね、一緒に盛り上げていきたい!という方を中心に集まってもらえると嬉しいです。

 

タイムライン

18:30 :開場・受付開始
19:00 :主催者からの挨拶
19:10 :プレゼンテーション
19:30 :パネルディスカッション
(テーマ:小さな里山資本主義~地域とともに、なりわいをつくる~)
20:00 :実践者たちの交流会
20:10 :有志による60秒ピッチ
21:00 :閉会

 

パネラープロフィール

◼︎赤木 直人
1979年生まれ大阪府出身。大学を中退し、小売業でバイヤーとして勤務。2008年、子どもの誕生を機に妻の実家である岡山県真庭市に移住。観光業などに携わりながら、2015年、地域振興を目的とした一般社団法人アシタカを設立。地域資源と関係性を大事にして、多くのナリワイを創りだし、組み合わせて事業を展開している。2018年には株式会社冒険の森の取締役に就任。地元地域にも施設をオープンし、集客装置として地域内他施設への送客、雇用の創出を実現している。

モデレーター

◼︎吉田 雄人
1975年生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業後、アクセンチュアにて3年弱勤務。退職
後、早稲田大学大学院(政治学修士)に通いながら、2003年の横須賀市議会議員選挙に立
候補し、初当選。2009年の横須賀市長選挙で初当選し、2013年に再選。2017年7月に
退任するまで、完全無所属を貫いた。
現在、地域課題解決のためには良質な官民連携手法である日本版GR:ガバメント・リレーシ
ョンズが必要であるという考え方の元、GRコンサルティング、GR人材育成、GRプラットフォ
ームの立ち上げ等に取り組む。
早稲田大学環境総合研究センター招聘研究員
Japan Times Satoyama 推進コンソーシアム 事務局長
Glocal Government Relationz株式会社代表取締役

 

イベント対象者

地域づくりを実践している人
ここから地域創生を実践したい人
地域に貢献したい企業
地域創生を実践しているNPOや行政の方々
おうえんしている地域のために何かをしたいと思っている人

第4回地域おうえんBASH「コミュニティの作りかた」の開催報告

第4回は都市と農業、都市と無人島の新しい関係性を通じて、「コミュニティの作り方」について語っていただきました。

ファーマーズマーケットになぜ人が集まっているか、石川県滝ヶ原に確実にできあがってきているコミュニティについて、無人島が惹きつける魅力についてなどなど、梶さん、若菜さん、小川さんに色々お話をお伺いしました!交流会や事業ピッチではその上で地域でどう取り組むか、おのおのが議論し大変に盛り上がりました!!

 

<パネリスト>

若菜 公太(青山ファーマーズマーケット 運営)
1983年生まれ。インテリアデザイン事務所勤務を経て、メディアサーフコミュニケーションズ入社。現在、毎週末土日、国連大学にて開催中の Farmer’s Market at UNU 関連のプロジェクトを担当。都市と農業の新しい関係性について探求し続けている。

 

小川 諒(滝ヶ原ファームアンバサダー)
自然と音楽を愛する28歳。新潟県出身。立教大学経営学部卒業。国内外津々浦々旅を経て、2016年よりファーマーズマーケットとの出会いをきっかけに東京から滝ヶ原町へ移住。畑と新たな文化を耕すことを生業とし、宿泊施設TAKIGAHARA HOUSEや年2回開催中のお祭りTAKIGAHARA FESTIVALを運営。

 

梶 海斗(NPO法人無人島・離島活用協会 代表理事)
1988年生まれ、京都府出身。同志社大学卒。株式会社リクルートジョブズに5年弱従事した後、2016年に株式会社ジョブライブを設立し代表取締役に就任。2018年にはNPO法人無人島・離島活用協会を立上げ、代表理事に就任。

19歳のときに初めて仲間と無人島でキャンプをし、限られた資源で生き抜く・仲間との絆が深まる経験をした結果、無人島に“ドハマり“する。以後現在に至るまで約10年無人島での企画を続け、途中から事業化。
「生きるを学ぶ」をコンセプトにしたTO C向け無人島キャンプツアー主催の他、グループ・団体向けの無人島旅行事業、社員旅行/研修での無人島活用も手掛けている。
最近の試みとしては和歌山県有田市にある無人島の運営委託を受け、クラウドファンディングで仲間と資金を集め無人島開発をするプロジェクトを実施中。日本全国の無人島・有人離島の活性化に貢献する試みへ拡大していきたいと考えている。

無人島事業の他、「やりたいを、シゴトに」をミッションに掲げる株式会社ジョブライブでは、人材紹介事業・コワーキングスペース運営事業・WEB制作事業などを展開している。

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